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2022年9月13日   
Q-LEAPフラグシッププログラムの成果が
Review of Scientific Instruments誌に論文掲載されました。


題目"Uniformity evaluation of laser-induced periodic surface structures formed by two-color double-pulse femtosecond laser irradiation"
https://doi.org/10.1063/5.0096218
レーザー誘起微細周期構造(LIPSS)の均一性を評価する新たな手法を開発しました。
本手法は、均一性向上のメカニズム解明に有力なツールになります。


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2022年3月23日に   
自動車のトライボロジーに関する東京都市大学―東海大学合同シンポジウム
が開催されました。


日時:2022年3月23日10:00~(終了しました)
開催方法:Online(Zoom)
主催:東海大学総合科学技術研究所

2022年4月9日に東海大学工学部ニュースに掲載されました。


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2022年3月17日に   
Workshop on Solar Cell echnologies in DTU-Tokai Univ. (WSCT2022)
が開催されました。

日時:2022年3月17日 17:00 ~ (JST) (終了しました)
開催方法:Online(Zoom)
共催:東海大学総合科学技術研究所、デンマーク工科大学

2022年3月28日に東海大学ニュースページに掲載されました。


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2022年3月7日 総合科学技術研究所シンポジウム2021 「飛翔体の流れ」について   
が開催しました。


日時:2022年3月7日(月) 13:00~15:00 (終了しました)
開催方法:Online (Zoom)
主催:東海大学総合科学技術研究所
2022年3月15日に東海大学工学部ニュースに掲載されました。


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2021年12月26日 総合科学技術研究所「熱音響グループ」長谷川真也准教授が   
秦野市のイベントにて熱音響発電のデモンストレーションを行いました


2021年12月26日に秦野市・くずはの家で行われたイベント
「地球温暖化防止月間イベント~作って学ぼうカーボンニュートラル~(主催:秦野市環境産業部環境共生課)」にて
総合科学技術研究所「熱音響グループ」長谷川真也准教授が熱音響発電のデモンストレーションを行いました。
当日はロケットストーブに熱音響機関を取り付け、
ロケットストーブからの熱を用いて熱音響機関で音波を発生→音波から発電しLEDを点灯するデモを行いました。  
当日の様子が2022年1月8日に工学部ニュースに掲載されました。

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2021年12月7日 レーザーアブレーションが抑制される機構解明に関する成果がApplied Physics Letters誌に論文掲載されました。

      
 Keisuke Takenaka, Naoki Shinohara, Masaki Hashida, Mitsuhiro Kusaba, Hitoshi Sakagami, Yuji Sato, Shin-ichiro Masuno,
 Takeshi Nagashima, and Masahiro Tsukamoto       
 "Delay Times for Ablation Rate Suppression by Femtosecond Laser Irradiation with a Two-color Double-pulse Beam"
 Applied Physics Letters,119,231603(2021)
 DOI: 10.1063/5.0073671
 これらの成果を元に、これまで実現できなかった超微細加工(STEDlike加工)を可能にします。

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2021年12月1日 総合科学技術研究所が文部科学省Q-LEAP「先端レーザーイノベーション拠点「光量子科学によるものづくりCPS化拠点」部門」 基礎基盤研究「先端ビームによる微細構造物形成過程解明のためのオペランド計測」に参画することが決まりました


材料表面の微細構造について社会実装を目指します。



  

「「人と街と太陽が調和する」創・送エネルギーシステムの開発」の研究グループメンバー、
冨田恒之准教授の研究内容が「NEDO 若手研究者産学連携プラットフォーム」サイトにて掲載されています。


本研究所「「人と街と太陽が調和する」創・送エネルギーシステムの開発」の研究グループメンバーの冨田恒之准教授の研究内容が
NEDO「若手研究者産学連携プラットフォーム」サイトにて研究シーズとして掲載されています。
  研究シーズ名「劣化を抑制した逆構造型ペロブスカイト太陽電池の開発:エネルギーハーベスティングによるIoT社会の実現」
下記リンクからご覧いただけます。


研究シーズページへのリンク   NEDOサイト 若手研究者産学連携プラットフォームへのリンク




  

「飛翔体の流れ」の研究グループメンバーの福田紘大准教授らが
開発したソーラー無人飛行機が「JEC Innovation Awards 2021」を受賞しました。


6月2日に開催されたJEC COMPOSITES CONNECTの航空宇宙部門にて
福田紘大准教授らが開発の中心を担った
「超軽量CFRP(炭素繊維複合材料)ソーラー無人飛行機(出展代表:東レ・カーボンマジック社)」が
「JEC Innovation Award 2021」を受賞しました。(本学は共同パートナーとしての受賞です。)
6月3日に東海大学公式HPのニュースページにて掲載されました。下記リンクからご覧いただけます。


東海大学公式ニュースページへのリンク


   

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